「社内不倫」が始まったきっかけは?職場でよくあるケース3選

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不倫や浮気のきっかけとして、多い場所のひとつが「職場」です。

1日8時間勤務だとすると、1日の3分の1の時間を共にすることになるので、単純に接触機会が多い場所と言えます。

その中で、一緒にトラブルを乗り越えたり、助け合ったりすることで信頼関係が構築されます。

また、一緒に仕事をしていて、頼りがいのある一面などに触れて、好意を持つことも不思議ではありません。

今回は、不倫がはじまるきっかけとなるケースを3つ紹介します。

2人きりで食事に行った

2人で食事をしたことがきっかけになるケース。

食事や飲みに行く際など、会社以外の場所で話をする場合は、業務以外の事にも話が及ぶことで、より親密さが増しやすいため不倫にまで発展するケースも多くなります。

また、出張先や仕事終わりなど、自然な流れで2人きりで食事する機会を比較的得やすいといえます。

相談に乗ってもらった

仕事の悩みは本当の意味でパートナーや家族に理解してもらうのは難しいものです。

自分が辛い時に理解を示し、的確なアドバイスをもらうと、自分のことを理解してもらえていると感じ、信頼関係が深まります。

相談を受ける側からしても、頼られていると感じて親身になります。

意識的に相手を見ることで、頑張っている姿を応援したくなることも。

それが高じて好意に変わり、結果不倫に至るケースもあります。

同じプロジェクトに携わることになった

ひとつの目標に向かってともに助け合って仕事をする場合、仲間意識が芽生えやすいので、恋愛に発展しやすいケースのひとつです。

協力をして仕事をすることで、相手のいいところも悪いところも見えるので、よりお互いをよく知るきっかけにもなります。

また、勤務時間以外でも打合せと称して食事に行けば、周りからも疑われにくいため、気軽に2人での時間を持つことができます。

急な残業が増えたり、帰宅が遅くなったりした場合は、職場での不倫をしている可能性があるかもしれません。

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